海外取引業者「XM」の実力

近年に人気を集めているFX、「margin Foreign eXchange trading/外国為替証拠金取引」は、少ない資金でも始められることや、外国為替市場を利用している取引きであるために、24時間いつでも注文を行えることなどから、これまで時間的な問題や、金銭の面でなかなか投資に参加できなかった人たちから大きな支持を得ています。

このFXでの投資取引を行うためには、FXを取り扱っている業者に手続きをおこない、取引きに利用する口座を開設する必要があり、国内の取引業者の他に海外の取引業者も存在しています。

日本国内の取引業者では、金融庁の規制により取引業者に一定の基準が設けられているために、その取引上の設定や運営などにおいてもある程度の信頼を置くことができますが、海外の取引業者では、こうした信頼面は投資家自身が調べる必要があり、また、言語のや異国間の入出金の問題などもあるために、海外の取引業者の利用に二の足を踏む投資家も大勢います。

しかしながら、現在に日本に向けてのサービスを展開している取引業者は、全世界を相手に取引を展開し、日本に向けてのサービスも開始したところが多く、そのグローバルな運営は信頼のおけるものといえます。
こうした海外のFX取引業者の中でも、日本の投資家からも高い支持を得ている取引業者が「XM」になります。

XMの運営は古く、2009年に日本にて取引業務を開始した「Trading Point(トレーディング・ポイント)」を元としており、その後2012年に「XEMartkets(XEマーケット)」として名前を改め、現在のXMに至っています。
XMの本拠地はヨーロッパのキプロスにあるため、世界的にも審査の厳しいとして知られている「キプロス証券取引委員会」や、高い信頼度を持つイングランド銀行の金融監督機関「FCA (Financial Conduct Authority)」の承認を受けているため、日本の投資家らも大きな信用を受けています。

また、公式ウェブページなどはすべて日本語化がされているために、FX取引を行う際に言語の違いで悩まされることはありません。
万が一、何かわからないことや手続き上の疑問点やトラブルなどがあった場合には、日本語によるカスタマーサポートを受けることができ、ライブチャット、メール、電話でのサポートしてくれるために、問題の内容によって柔軟に対応をしてくれます。

実際のFX取引の面でも、日本国内の規制を受けない海外取引業者らしい強みを見せており、投資した資金よりも大きな量数の通貨を取引することができるようにする「レバレッジ」の設定は、国内の最大25倍に対して、888倍もの設定が用意されており、また、為替レートの急変などで、投資家の預けている証拠金を上回る損失が出た場合にも、証拠金以上の損失を請求しない「マイナス残高リセット」の仕組みがあるために、万が一の場合でも安心して取引が行えます。

また、初心者にもやさしい様々なキャッシュバックボーナスも用意されており、特に新規に取引口座を開設した場合には、入金をしなくとも3000円相当のボーナスを受け取ることができ、これを使って投資リスクなしに取引きを行うことができます。
もちろん、海外取引業者によくみられる、難しい前提条件などは一切なく、このボーナスを利用して得ることができた利益は、そのまま引き出すことも可能になっているために、元資金ゼロでFX取引で利益を出すこともできるのです。

このように、XMは顧客である投資家の立場に沿ったサービスを提供しているために、日本の投資家からも高い人気を集めている海外取引業者なのです。